飲食業界に新卒で就職するには?就活で後悔しないホワイト企業の見分け方

飲食業界に新卒で就職するには?就活で後悔しないホワイト企業の見分け方

「飲食業界で働きたいのに、周りからやめとけと言われた」

そんなモヤモヤを抱えながら検索している就活生も多いのではないでしょうか。

確かに飲食業界には、離職率や労働時間などが気になる企業もあります。しかし、近年では働き方を見直す会社が増え、若手を育てる環境も広がってきました。

この記事では、就活前に押さえておきたい基礎知識をはじめ、飲食業界の実態や後悔しない企業選びのポイントまで解説します。自分に合った会社を見つけるための参考にしてください。

飲食業界専門の新卒求人サイト「」では、全国の飲食企業の求人を掲載しています。気になる業種や働き方で絞って検索してみてください。

飲食業界専門の新卒求人サイト
  • エフラボ飲食業界に特化した新卒求人サイト
  • 調理師専門学生の就活利用率No.1
  • 全国各地の求人を取り揃え、オフラインイベントも開催!

\気になるお仕事を今すぐチェック!/

目次

新卒が就活前に押さえたい飲食業界の基礎知識

飲食業界とは、レストランや居酒屋、カフェなどでお客様に料理やサービスを提供する仕事の総称です。

まずは業界全体の仕組みを知っておくと、企業選びや面接対策が進めやすくなります。

ここでは、就活前に押さえておきたい基本を整理して紹介します。

外食産業の仕組みと中食・食品業界との違い

食に関わるビジネスは、大きく次の3つに分けられます。

  • 外食:お店で食事を提供する(レストラン・居酒屋・カフェなど)
  • 中食:弁当や惣菜など、調理済みの商品を販売する
  • 内食:家庭で食材を調理して食べる

この記事で扱う飲食業界は、主に「外食」を指します。

就活では食品メーカーと迷う人もいますが、食品メーカーが商品を製造して全国へ届けるのに対し、飲食業界は店舗でお客様に料理やサービスを提供する仕事です。

お客様の反応を直接感じられることや、接客・調理を通じて人に喜んでもらえることは、飲食業界ならではの魅力といえるでしょう。

飲食業界の主な業態と職種

ひと口に飲食業界といっても、お店のタイプはさまざまです。

  • ファストフード
  • ファミリーレストラン
  • カフェ
  • 居酒屋
  • 焼肉・寿司などの専門店
  • ホテル・ブライダルレストラン

スピードを重視する業態もあれば、専門的な技術を磨ける業態もあります。どの業態を選ぶかによって、働き方や身につくスキルは大きく変わります。

職種も店舗スタッフだけではありません。

  • ホールスタッフ
  • キッチンスタッフ
  • 店長・店舗運営
  • 商品開発
  • スーパーバイザー(SV)
  • 本部スタッフ

まずは店舗で経験を積み、その後に本部職へキャリアアップするケースも多くあります。

飲食業界は、想像以上にキャリアの選択肢が広い業界です。

飲食業界の市場規模と今後・将来性

「飲食業界に将来性はあるのか」という不安もよく聞かれます。

外食市場はコロナ禍から回復が続いており、訪日外国人の増加なども追い風となっています。飲食店を利用する人が増えていることから、業界全体の売上も回復傾向です。

一方で、多くの企業が人手不足という課題を抱えています。

そのため、新卒採用や若手育成に力を入れる企業も増えており、若いうちから店舗運営やマネジメントを任されるチャンスも少なくありません

企業によって働く環境には差がありますが、成長できる会社を選べば、早い段階からキャリアアップを目指しやすい業界といえるでしょう。

飲食業界の新卒就職はやめとけと言われる理由

飲食業界について調べると、「やめとけ」「ブラック」といった声を目にして不安になる方もいるかもしれません。

確かに、離職率や働き方などの面で課題がある企業が存在するのは事実です。

しかし、イメージだけで判断するのではなく、なぜそう言われるのかを知ったうえで自分に合う会社を見極めることが大切です。

やめとけと言われる代表的な理由を見てみましょう。

1. 新卒3年以内の離職率が高い

もっともよく挙げられる理由が、離職率の高さです。

厚生労働省の調査「新規学卒者の利殖状況」によると、宿泊業・飲食サービス業の就職後3年以内の離職率は次のとおりです(令和4年3月卒業者)。

  • 大卒:55.4%(全産業平均33.8%)
  • 高卒:64.7%

いずれも全産業の中で高い水準となっています。

背景には、勤務時間の不規則さや仕事内容への理解不足、入社前後のギャップなどがあります。

特に、「接客が好きだから」という理由だけで入社すると、想像していた仕事との違いに戸惑うケースも少なくありません。

ただし、離職率は業界全体の数字です。休日数や教育制度が整った企業も多く、会社選びによって働きやすさは大きく変わります

だからこそ、就活の段階で労働環境や研修制度をしっかり確認することが重要です。

2. 土日勤務や労働時間のイメージが強い

飲食店は、お客様が利用する土日祝日や連休が忙しくなりやすい仕事です。そのため、シフト制で働く企業が多く、友人や家族と予定を合わせにくいと感じる人もいます。

また、以前は長時間労働のイメージが強かったこともあり、「プライベートを大切にできないのでは」と不安に思われがちです。

しかし近年は、週休2日制の導入や営業時間の短縮、残業時間の管理などに取り組む企業が増えています。

実際の働き方は企業によって大きく異なるため、求人票だけでなく説明会や面談で確認しておくと安心です。

3. 初任給や年収が低いと言われやすい

給料の低さを心配する声もあります。産業別の平均賃金を見ると、飲食業界はやや低めに出る傾向があるのは事実です。

一方で、飲食業界は成果が評価されやすく、店長やエリアマネージャーへの昇格で早くから収入を伸ばしやすい給与構造でもあります。

平均年収だけを見るのではなく、どのようなキャリアパスが用意されているかもあわせて確認することが大切です。

それでも飲食業界に新卒で就職するメリット

ここまで不安に感じやすい点を紹介してきましたが、飲食業界には他の業界にはない魅力もあります。

実際に、「人と関わる仕事がしたい」「早く成長したい」と考えて入社する新卒も少なくありません。若いうちから経験を積みやすいことは、飲食業界ならではの強みです。

若いうちから店舗運営やマネジメントを経験できる

飲食業界は、若手にも積極的に仕事を任せる企業が多い業界です。

入社後は接客や調理の基礎を学びながら、発注や売上管理、スタッフ教育など店舗運営にも関わっていきます。企業によっては20代で店長を任されることも珍しくありません

店舗運営の経験は、将来的にエリアマネージャーや本部職を目指す際にも役立ちます。若いうちから経営に近い視点を学べることは、大きなメリットといえるでしょう。

接客・調理・コミュニケーションなど幅広いスキルが身につく

飲食業界では、接客だけでなく調理や衛生管理、チームで働く力など幅広いスキルを身につけられるのもメリットです。

特に忙しい時間帯は、スタッフ同士で連携しながら効率よく仕事を進める必要があります。

その経験を通じて、コミュニケーション力や段取り力、問題解決力が自然と磨かれていきます

こうしたスキルは飲食業界だけでなく、どの業界でも役立つ力です。将来キャリアチェンジを考えたときにも、現場経験は強みになります。

お客様の反応を直接感じられる

自分が提供した料理やサービスに対して、お客様の反応をその場で感じられることも飲食業界の魅力です。

「おいしかった」「ありがとう」「また来ます」といった言葉を直接もらえる機会は多く、人の役に立っている実感を得やすい仕事といえます。

自分の仕事の成果が見えやすいため、やりがいを感じながら働きたい人に向いています。

将来のキャリアの選択肢を広げやすい

飲食業界で経験を積むと、さまざまなキャリアを目指せます。

  • 店長・エリアマネージャーとして現場をまとめる
  • 商品開発やバイヤーとして本部で働く
  • 独立して自分のお店を開く

このように、現場経験を土台にキャリアの幅を広げられることが特徴です。

特に商品開発や本部職は、現場経験を評価する企業も少なくありません。

まずは店舗で経験を積みながら、自分に合ったキャリアを見つけていけるのも飲食業界の魅力です。

自分がどんな企業で働きたいのかイメージできない方は、飲食業界専門の新卒求人サイト「」で、どのような職場があるのか確認してみましょう。

説明会などを活用し、気になる企業から話を聞いてみるのもおすすめです。

\ 気になるお仕事をエフラボでチェック! /

飲食業界の新卒の給料・初任給はいくら?

給料は、就職先を選ぶうえで気になるポイントです。

飲食業界全体の初任給は、「」が全国232社を対象に実施した独自調査(2026年)の新卒給与データを参考にしてください。

学歴平均初任給
四年制大学卒247,949円
短大卒243,807円
専門学校2年制卒242,120円
専門学校1年制卒241,192円
高校卒239,916円

初任給を見ると、学歴による差はあるものの、大きな開きはありません。飲食業界では学歴以上に、入社後の経験や実績が評価されやすい傾向があります。

なお、初任給を比較するときは、固定残業代の有無を確認しておきましょう。上記の調査では、対象232社のうち約53%が固定残業制を導入していました。

固定残業代とは、一定時間分の残業代をあらかじめ給与に含めて支払う仕組みです。同じ月給24万円台でも、固定残業代が含まれているかどうかで基本給や想定される働き方は変わります。

求人票に「固定残業代○時間分を含む」と記載されている場合は、基本給と残業時間の内訳まで確認することが大切です。

さらに詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

新卒が後悔しない飲食業界のホワイト企業の見分け方

「飲食業界はやめとけ」と言われる理由の多くは、業界全体ではなく一部の企業の働き方によるものです。

求人票や説明会で確認すべきポイントを押さえて、自分に合った会社を見極めましょう。

求人票で基本給・固定残業代・休日数を確認する

まず確認したいのが、給与や休日などの労働条件です。求人票では次の3つをチェックしましょう。

  • 基本給はいくらか
  • 固定残業代は何時間分含まれているか
  • 年間休日数と月平均残業時間はどれくらいか

同じ月給24万円でも、固定残業代の有無によって実際の条件は変わります

また、年間休日数は働きやすさを判断する大切な指標です。数字だけを見て判断せず、内訳まで確認する習慣をつけましょう。

研修制度とキャリアパスの明確さを確認する

新卒の場合は、入社後にどのようなサポートを受けられるかも重要です。

例えば、以下のような点を確認してみましょう。

  • 新入社員研修があるか
  • 調理や接客の研修制度があるか
  • 店長や本部職へのキャリアパスが示されているか

若手の育成に力を入れている会社は、教育制度や昇格基準を公開していることが多く、将来の働くイメージも持ちやすくなります。

説明会や面接で職場のリアルを確認する

求人票だけではわからない部分は、説明会や面接で直接確認するのがおすすめです。

例えば、次のような質問をすると職場の雰囲気や働き方が見えやすくなります

  • 入社1年目はどのような仕事を担当するのか
  • 繁忙期の残業はどのくらいあるのか
  • 若手社員はどれくらい定着しているのか

会社側の説明だけでなく、質問への答え方や雰囲気を見ることも大切です。気になることは遠慮せずに聞き、納得したうえで応募しましょう。

」では、飲食業界に特化した新卒向け求人を掲載しています。

給与の内訳や休日数、研修制度なども比較できるため、ここで紹介したポイントを確認しながら、自分に合った会社を探してみてください。

\ 気になるお仕事をエフラボでチェック! /

新卒で飲食業界に就職するまでの流れ

飲食業界を目指すと決めたら、次は就活の進め方を整理しましょう。やるべきことを順番に進めれば、初めての就活でも迷わず行動できます。

内定までの流れを4つのステップで紹介します。

STEP1:業界研究と自己分析で軸を決める

まずは、どんなお店や働き方に興味があるのかを整理しましょう。

飲食業界には、カフェや居酒屋、専門店、ホテルレストランなどさまざまな業態があります。接客中心のホール職、調理を担うキッチン職、店長候補など職種も幅広くあります。

  • 人と接する仕事がしたい
  • 調理技術を身につけたい
  • 若いうちからマネジメントに挑戦したい

上記のように、自分が大切にしたいことを明確にしておくと、会社選びの軸が定まります。

STEP2:求人サイトや説明会で企業と出会う

軸が決まったら、実際に企業を探していきます。求人サイトや合同企業説明会などを活用しながら、気になる会社の情報を集めましょう。

興味のある店舗に足を運んでみるのもおすすめです。接客や店舗の雰囲気を見ることで、求人票だけではわからない魅力や特徴が見えてきます。

」でも説明会を定期的に開催し、インターンシップの募集情報も掲載しています。業界研究の一環として活用してみてください。

STEP3:志望動機・エントリーシートを準備する

応募する会社が決まったら、志望動機やエントリーシートを作成します。

飲食業界では、「なぜ飲食業界なのか」「なぜその会社を選んだのか」を具体的に伝えることが重要です。

アルバイト経験や部活動、接客経験など、自分の強みが伝わるエピソードを交えてまとめると説得力が増します。

書き方に迷った場合は、飲食店の志望動機の例文をまとめた以下の記事も参考にしてみてください。

STEP4:面接対策をして内定を目指す

飲食業界の面接では、志望理由だけでなく、コミュニケーション力や仕事への姿勢も見られます。

よく聞かれる質問への回答を準備しておくと、落ち着いて受け答えしやすくなるのでおすすめです。

また、面接は企業が学生を選ぶ場であると同時に、学生が企業を見極める場でもあります。休日数や研修制度、入社後の働き方など、気になることは積極的に質問しましょう。

面接対策については、飲食店の正社員面接でよく聞かれる質問などをまとめた以下の記事で詳しく紹介しています。

飲食業界の新卒就活は「エフラボ」が便利

エフラボ2027

飲食業界を志望する場合、求人探しや企業研究を効率よく進められるかが就活成功のポイントになります。

そこで役立つのが、飲食業界に特化した新卒向け求人サイト「」です。

飲食業界の求人や説明会情報をまとめて探せるため、「どんな会社があるのかわからない」「まずは情報収集から始めたい」という方にも向いています

主な特徴を紹介するので、ぜひ活用してみてください。毎年情報が更新されるため、自分の卒業年度に合わせて利用できます。

飲食業界に特化した新卒求人を絞り込んで探せる

エフラボの使い方(飲食求人を探す)
飲食求人を探す

エフラボでは、職種・業態・勤務地などの条件から求人を検索できます。

求人票には給与や勤務地だけでなく、基本給や固定残業代の内訳、休日数なども掲載されています。

この記事で紹介した「ホワイト企業の見分け方」を、実際の求人で確認しながら比較できるのが特徴です。

飲食業界に特化しているため、一般的な就活サイトよりも業界研究や企業比較を進めやすいでしょう。

全国各地の合同企業説明会で企業と直接話せる

エフラボの使い方(合同企業説明会)
合同企業説明会一覧ページ

エフラボでは、全国各地で合同企業説明会を開催しています。一度に複数の企業と出会えるため、効率よく企業研究を進められるのが魅力です。

採用担当者と直接話せるので、求人票だけではわからない社風や働き方についても確認しやすくなります

「まだ志望企業が決まっていない」「まずはいろいろな会社を見てみたい」という方にもおすすめです。

企業ごとのオンライン説明会にも参加できる

エフラボの使い方(オンライン説明会)
オンライン説明会の開催例

気になる企業が見つかったら、オンライン説明会に参加して理解を深めることもできます。

自宅から参加できるため、地方に住んでいる方や、授業やアルバイトで忙しい方でも無理なく企業研究を進められるのがメリットです。

採用担当者へ直接質問できる機会もあり、入社後の働き方や職場の雰囲気を確認する場として活用できます。

合同説明会で興味を持った企業について、さらに詳しく知りたいときにも便利です。

\ 気になるお仕事をエフラボでチェック! /

飲食業界の就職に向いている人の特徴

飲食業界では、次のような人が活躍しやすい傾向があります。

  • 人と接することが好きな人
  • チームで協力して働くのが好きな人
  • 変化やスピード感のある環境を楽しめる人
  • 食や料理に興味がある人

もちろん、すべてに当てはまる必要はありません。

飲食業界には研修制度が充実している企業も多く、接客や調理のスキルは入社後に身につけられます。

大切なのは、「食に関わる仕事がしたい」「お客様に喜んでもらいたい」という気持ちがあることです。

自分に向いているかもっと詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。

新卒で飲食業界への就職を目指す方からよくある質問

新卒で飲食業界への就職を目指す方からよくある質問に回答します。

大手チェーンと個人店、新卒はどっちに就職するのがいいですか?

どちらにもメリットがあり、一概にどちらがよいとは言えません。

大手チェーンは研修制度や福利厚生が整っていることが多く、未経験からでも安心してスタートしやすい環境です。一方、個人店は調理や接客など幅広い業務を経験しやすく、早い段階から実践的なスキルを身につけられます。

安定した環境で基礎から学びたい方は大手チェーン、できるだけ多くの経験を積みたい方は個人店を検討してみるとよいでしょう。

文系・未経験でも飲食業界に就職できますか?

できます。飲食業界の新卒採用は、学部や経験を問わない求人が多く、未経験からスタートする人がほとんどです。必要な知識やスキルは入社後の研修や現場経験を通じて身につけられます。

調理職では調理師免許が役立つ場合もありますが、入社時点で必須としている企業は多くありません。

飲食業界の就職は難しいですか?

飲食業界は新卒採用を積極的に行う企業が多く、就職のチャンスは比較的多い業界です。

ただし、有名チェーンや待遇のよい企業には応募が集中するため、人気企業ほど競争率が高くなる傾向があります。

志望企業が決まっている場合は、早めに業界研究や説明会への参加を進めておくと安心です。

飲食業界にホワイト企業はありますか?

あります。同じ飲食業界でも、休日数や残業時間、研修制度、福利厚生などは企業によって大きく異なります。近年は働き方の改善に力を入れる企業も増えており、新卒が長く働きやすい環境を整えている会社も少なくありません。

求人票の条件だけで判断せず、説明会や面接で実際の働き方を確認しながら、自分に合った企業を探してみましょう。

まとめ

「飲食業界はやめとけ」と言われることもありますが、働き方や待遇は企業によって大きく異なります。

離職率や労働時間といった業界全体のイメージだけで判断せず、自分に合った会社を見つけることが大切です。

特に新卒の場合は、研修制度やキャリアパス、休日数、給与の内訳などをしっかり確認しておくことで、入社後のミスマッチを減らせます。

若いうちから店舗運営やマネジメントを経験できるなど、飲食業界ならではの魅力も少なくありません。

飲食業界専門の新卒求人サイト「」では、職種や勤務地から求人を探せるほか、合同企業説明会やオンライン説明会の情報も掲載しています。

気になる企業をチェックして、自分に合った就職先探しを始めてみてください。

飲食業界専門の新卒求人サイト
  • エフラボ飲食業界に特化した新卒求人サイト
  • 調理師専門学生の就活利用率No.1
  • 全国各地の求人を取り揃え、オフラインイベントも開催!

\気になるお仕事を今すぐチェック!/

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

「エフラボ」は、株式会社ジェイオフィスが運営する、飲食業界に特化した新卒向け求人サイトです。飲食業界の就職活動やキャリア、職種情報などを中心に、学生の就職活動に役立つ情報を発信しています。

目次