2026/07/13

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【江戸文化】行灯

【江戸文化】行灯

こんにちは!駒形どぜう採用担当です。今回は”行灯(あんどん)”についてご紹介します🕯️
行灯は室町時代に誕生した照明器具ですが、当初は持ち運び用として使われていました。江戸時代になると、置き型照明として普及し、現在もそのように使われるようになりました。
駒形どぜうの店前に掛かっている大きな行灯は、照明としてだけでなく、暗い夜道を照らしてお客様を呼び込む看板としての役割や、お店の雰囲気づくりにも役立っています✨

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