2026/07/07

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生産者の想いごと、鮨にのせる

生産者の想いごと、鮨にのせる

鮨を握る。それは素材と対話すること。
鮨さいとうでは、魚の目利きや市場での買い付けにも参加しながら、
“食材の背景を知る”学びを大切にしています。

・どこの海で
・どんな漁師が
・どんな思いで届けてくださったのか

そこまで理解してこそ、真の鮨職人です。
“素材の物語”がわかる職人に育ちます。

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